高コスパ

専門会社のタッグで実現した低価格

有名メーカーが多額の研究費をかけて開発した最先端の美白美容液。手のひらサイズの入れ物なのに1万円オーバーでも納得せざるをえませんよね。

しかし、老舗メーカーが何十年も作り続けてきた原料なら量産効果によるコストダウンが可能。たっぷりサイズと低価格を両立できるのです。

「HBA® 薬用プラセンタ ホワイトローション」で使用しているのは、1990年よりプラセンタエキスを研究・製造しており、2013年には世界初の「発酵熟成プラセンタ」を開発した化粧品原料メーカーの高品質プラセンタエキスです。

化粧品製造販売業である株式会社 日本天然物研究所との協業により、配合しているプラセンタエキスの生産から製品の製造までを一貫して管理。

商品流通に関しては、「HBA®」ブランドを保有している1921年創業の老舗卸売業、株式会社 大山が行っています。

原料供給・化粧品製造・商品流通の三位一体により、業界トップレベルの高品質プラセンタエキスを採用しながら、高品質と大容量による高いコストパフォーマンスを実現しました。

もちろん、原材料からすべて日本製となっており、原産国にこだわる海外のお客さまにも自信をもっておすすめできる製品です。

ただし、ひとつだけ難点があるんです…

これは美白コスメだけに限らないのですが、現在、メイド・イン・ジャパンの化粧品は主に、中国・タイ・ベトナムなどのアジア圏のお客さまによる、いわゆる「インバウンド需要」によって、作っても作ってもあっというまに売り切れてしまうという状況が続いています。

中身のローションについては1回の生産である程度大量に作ることができますが、中身を入れるためのポンプ式容器の品薄が続いており、容器メーカーに発注しても半年以上待たされてしまうんです。

そのため、現実的に生産可能な数量は、半年ごとに5,000個程度になってしまうと予測しています。

もしも海外のお客さまの注目を浴びてしまうと、5,000個程度はあっというまに完売してしまいます。今でも、半年〜1年以上品薄が続いている商品がたくさんあるんです。

美白意識の高い日本のお客さまだからこそ、1本だけでもかまいませんので、そうなる前にぜひ入手されることをおすすめします。

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